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スタッフ紹介

スタッフ紹介


いつも元気いっぱいのスタッフです。

ゆかり

「キッズワールドの子供達は、登園して来る子供達を受け入れる時、ママから離れるのがイヤで泣いてしまう子。そんな子がいると、保育士と一緒にお友達を出迎え、『おいでー』『一緒に遊ぼー♡』とお友達を誘ったりと、小さい子達は、そういったお兄ちゃん、お姉ちゃん達の姿を見て成長していきます。 そんな優しい子供達を自分の子供の様に接し、暖かい目で毎日楽しく保育しています。
また、キッズワールドでは24時間体制で子供達を預かっているので、クリスマス会やプール遊び、花火会など季節のイベントを通じて、昼間の預けの子、夜間の預けの子達のかかわりも大切にしています。」


しゅうじ

「キッズワールドで働いて最初に感じたのが、「みんなが家族みたいだなぁ」ということです。子ども一人ひとりの姿は色々ですが、遊び仲間や、大きい子と小さい子の微笑ましい関係、ケンカはするけど仲良しの子、など、様々なつながりがあります。みんなが一緒に過ごせる場所ならではの、そのような人と人との関わりを大切に育んでいきたいと思います。
何より、子どもたちやお家の方が安心できる場所であるように、日々の保育に励んでいきたいと思います。
よろしくお願いします。


みゆき

「毎日笑顔の絶えないキッズワールド。 ここでは、乳児から幼児までの異年齢の子ども達が一緒に遊んだり、ご飯を食べたり、お昼寝等をしたりと、まるで家族の様に過ごす施設となっています。実は、私も二人の子どもがいます。母として正直、大切な我が子を見えない場所に預けるのってとても不安ですよね。どんな親御さんも考えは同じだと思います。しかし私はここで働き始めてみて、その考えは変わりました。毎日楽しそうに遊ぶ子ども達、年上の子が年下の小さな子達に優しくし自らお手伝いをしてくれる子達、年下の子が年上の子が行う事に対し興味を持ちそれに挑戦しようとする子達といった、さまざまな様子が毎日見られます。その生活の中で家では学ぶ事の出来ない事を習得し成長しています。こういった生活空間を与えてあげる事は大切だと思います。ですので、私達が保護者の皆様に安心してお子様を預けて頂ける環境をつくり、またお子様がもう一つのお家と思える様に精一杯配慮していきます。」


たくや

「キッズワールドでは、大きい子から小さい子まで様々な年齢の子が一つの家族の様にわきあいあいと生活を共にしています。
大きい子はまるで弟か妹ができたかのように、小さい子を可愛がって気にかけてくれますし、小さい子もそんなお兄さんお姉さんのことを時に頼って、時に真似して成長するので、とにかく覚えることが早いです。これも幅広い年齢の子が一緒に過ごす生活のよいところなのかなと思います。
そんな元気いっぱいな子ども達が、これからも安心して楽しく過ごせる場所にしていけたらなと思います。」


みさ

「キッズワールドでは、2歳児から5歳児までが遊びの中で幼児教育を行っています。朝の会、帰りの会等でも、ひらがな、俳句、都道府県等を取り入れ、楽しく活動しています。
先生に「前に出てきてやってみたい人?」と聞かれると自信をもって「はい!」と手を挙げる姿や、できた時の嬉しそうな顔を見ると、日々の成長を感じられます。小さい子たちも椅子に座って一緒にやっていく中で、ご家庭でも口ずさんでいるという声も聴きます。
私は、子どもの目線に立って「楽しみ」「悔しさ」等の思いを共に経験し成長していける保育者を目指しています。至らない点もございますがよろしくお願いします。」


としえ

「子どもたちの進む道の前に大きな石(障害物)がある時に、大人がそれを事前に排除してしまうのは簡単なことですよね。でも大切なのは、子どもたちが自ら考え、その石を避けてみたり、時には誰か協力者を探してみたり…そんな【生きる力】を子どもたちから引き出し、育むことなのではないかと思います。
キッズワールドでは、年齢の枠を超えて共に学び合い、日々驚く早さで成長する子どもたちの姿が見られます。家族のようなアットホームな雰囲気の中で、私自身も、可愛い子どもたちの笑顔や言動に癒されながら過ごしています。」


ゆい

「キッズワールドでは、様々な年齢の子どもたちがアットホームな環境の中、仲良く過ごしています。子どもにもそれぞれ個性があり、私たち保育者も大切なことを教えてもらえる場でもあります。
お友達同士、ケンカをして泣いてしまう場面がありますが、最後は「ごめんね」と言って仲良く遊んでいる姿を見て、「ごめんね」「ありがとう」といった言葉の大切さがわかります。そんな姿を見て日々子どもたちも成長していき、私たちも嬉しく思います。
笑顔が絶えず日々成長していく子どもたちが、いつでも安心して過ごせるよう、楽しく保育していきたいと思います。よろしくお願いします。」

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